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263円からのナウでヤングなレンタルサーバーロリポップ!

NARUTO -ナルト- 

  • 2008/08/14(木) 06:53:16

今回は「NARUTO-ナルト-SUPER HITS 2006-2008
2008/7/23発売
2009/1末までの期間生産限定版
レーベル: Aniplex Inc.(SME)(M)

OP・EDのノンクレジット(一部クレジットあり)DVD付





収録曲
1. Re:member / FLOW
2. ピノキオ / オレスカバンド
3. つぼみ / MARIA
4. ユラユラ / Hearts Glow
5. シナリオ / SABOTEN
6. Hero's Come Back!! / nobodyknows+
7. 流れ星~Shooting Start~ / HOME MADE 家族
8. 道~to you all / aluto
9. Lie-Lie-Lie / DJ OZMA
10. distance / LONG SHOT PARTY
11. キミモノガタリ / little by little
12. 目覚めろ!野性 / MATCHY with QUESTION?


疾風伝変わる直前と、
疾風伝のOP・EDが一枚に詰まっている、
使用しされたのは次のとおり
OP
Re:member 179話 - 202話
ユラユラ 203話 - 220話

疾風伝
Hero's Come Back!! 1話 - 30話
distance 31話 - 53話


ED
ピノキオ 192話 - 202話
シナリオ 203話 - 220話

疾風伝
流れ星~Shooting Start~ 1話 - 18話
道~to you all 19話 - 30話
キミモノガタリ 31話 - 41話
目覚めろ!野性 31話 - 41話

劇場版
つぼみ 劇場版 NARUTO -ナルト- 大興奮!みかづき島のアニマル騒動だってばよ
Lie-Lie-Lie 劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝

今までのOP・EDアニメーションも凝っていたが、
疾風伝になってからは、学園ものなどもあり
NARUTOの2次世界が広がっている。
(現在のEDは時代劇:2008/8/14現在)

新しい仲間のサイ(仮名)とのカップリング(?)の「キミモノガタリ」はアニメと歌詞、そして曲がとてもよくあっている。
また、OPは力強くアップテンポな曲が多く、EDはコミカルだったりしてバリエーションに富んでいる。

元気を出したいときには、力になってくれる1枚だ。

DVDもおまけについてお得です。

Hi-Five

  • 2008/04/26(土) 18:42:46

今回は「Hi-Five
2008/4/23発売
アーティスト:Superfly

5枚目のニューシングル!
タイトル以外に
洋楽カバーを3曲収録。





収録曲
Hi-Five
Honky Tonk Women(ローリング・ストーンズ)
Bad,Bad Leroy Brwon(ジム・クロウチ)
Desperado(イーグルス)

相変わらずジャニスのような、パワフルなヴォーカルを聴かせてくれる、


恒例の洋楽カバーは2007年6月8日にアップルストア渋谷で行われたアコースティック・ライブの音源が収録されている。

Honky Tonk Womenのカウベルのリズムにギターが重なる、
あぁ、ストーンズだと思った瞬間、志帆さんのヴォーカルが
聴こえて来る、良い意味での裏切られ方だ。
ただ、カバーを聴いていると、自分たちで作った曲よりノリまくっている用に感じるのは、ライブ音源だからか?

最後に「ありがとう」と言った時のイントネーションが良いな。

それと今回は、もう一枚
愛をこめて花束を
2008/2/27発売





収録曲
愛をこめて花束を
愛と感謝
Rhiannon

ドラマとか見ないので知らなかった、
どうも主題歌になっていたらしい。

透き通った感じの歌です、どちらかといえば、タイトルより「愛と感謝」の方が好きかな。

とにかく良いです、もうサイコー。

毎日聴いてます。

フリートウッド・マックを選ぶなんて…、マニアックだな。

マニフェスト

  • 2007/08/11(土) 00:38:29

今回は「マニフェスト
2007/8/1発売
アーティスト:Superfly
愛媛県出身の2人組
ボーカル:越智志帆(Ochi Shiho)
ギター:多保孝一(Tabo Koichi)



マニフェスト



マニフェスト
キース・リチャーズのようなギターリフ、
しっかりとしたリズムセクションをバックに、
ジャニス・ジョプリンを彷彿とさせるボーカル。
初めて聴いたときに、体が震えた。
凄いの一言に尽きる。
これだけのパワーボーカルなのに息継ぎが気にならない、
素晴しい声の伸び、4分が凄く短く感じる。



マニフェストで迫力のあるパワーを聞かせてくれたボーカルで、
とてもやさしく歌い上げるバラード。

カバーでロジャー・マッギン(The Byrds)の
ソロアルバムに収録されている
(Please Not)One More Timeが収録されている。